2005年度 トマト・ミニトマトの生育状況
無農薬で栽培しています
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  一般に販売されているトマトの多くは、接木されています。接木とは、茎から上は美味しい味のトマトを
  使い 、茎の下から根の部分は、病気に強いものを使用しています。
  接木をすることで、病気に強くなり収量も増えます。
  しかし、やはり本当のトマトの味なのか?という思いがあり、自分は、接木をせずにそのままのトマトの
  根(自根)を使った栽培をしています。
  今年は、新品種を少しだけですが実験栽培しています。
種まきからの生育状況です 2004年の記録
  
  5月21日
  ミニトマトが色づきはじめました。
  もうすぐに美味しいミニトマトが食べられろと思うと・・・・
  待ち遠しい
  5月5日
  ミニトマトが実をしっかり付けはじめてます。
  ミニトマトは、色がつくのが早いので楽しみです。
  1段目の開花の様子です。
  マルハナ蜂の受粉の様子です。
  今年は蜂の数が少なく、うまく写せなくて去年の写真です。
  4月11日
  マルハナ蜂を導入しました
  大玉トマトは着果しにくく、マルハナ蜂を使っています
  4月8日、11日に最初の定植をしました。
  4月上旬
  定植すこし前のトマト
  1花咲きかけてから定植します。
  3月4日、5日に最初の鉢あげをしました。
  1月23日にミニトマト、24日にトマトを種まきしました
  2月9日に2回目、3月1日に3回目に種まきしました。